無力なことを自覚して

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日常

僕は無力です。

将来的には家族や友人、友人の家族、お世話になった先生方、応援してくれた人、貧困で困っている人、将来に希望が持てない人、心に悩みを抱えた人、より多くの人の助けになる活動をしたいです。

でも、どうあがいても現時点では一番身近な自分の親でさえ助ける力はありません。

一時的にはなにか出来るかもしれません。

代わりに荷物を持ってあげたり、買い物に行ったりなどです。

でも、実質的には老後の心配をしている親の問題解決にはなりません。

できるだけ早く、即効性のある手段はないものかと考えます。

でも、

ないんです

そんなものはないんです。

ここでの解決策はコツコツと自分にスキルを身につけることなんです。

継続して勉強して積み上げていくしかないんです。

もちろんこれは僕の現状です。

自分には何もスキルが身についていないと思っている僕の現状です。

ネガティブなわけではありません。

諦めているわけではありません。

これが現実なんです。

受け止めるしかないんです。

その上で、自分はどうするべきか、

誰も損をしない選択肢はどれなのか、

自分のゴールはどこなのか、

改めて考える必要があります。

そこから具体的に逆算して、

今取り組むべき課題を明確にしていったほうが良いんです。

そして、決まればあとはやるだけ

改めて、

僕は無力です。

でも、必ず家族を助ける事ができるようになります。

周りの人を助けられるだけの力を身に着けます

無力なことを受け入れて

かと言ってショートカットをするようなことはなく

コツコツと、地道に勉強や挑戦をし続けます。

やってやります。

今回は日記的な内容をお送りしました。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

皆さんの人生がより良いものになりますように。

ではまた!

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